
まさか「自分が盗聴されているかも?」という問題に直面するまでは誰もが「ドラマ、映画だけの世界」だと思うでしょう。
しかし、インターネットの普及は私たちに多くのものを与えてくれており、自宅にいながらしてさまざまなもの(盗聴器、盗撮カメラ)を購入することが可能です。オークションなどもそのひとつです。手軽に販売、購入が可能で、お互い顔を合わせなくても売買ができるからです。全く「盗聴」「盗撮」に関わりを持っていなかった人でも、インターネット等で簡単に知識も得られるため、簡単に実行しようと思えばできる時代になっています。
例えば受信機を片手に街に出てみれば、想像以上に何処かに仕掛けられている事が判ります。
最近では盗聴、盗撮できる住所と周波数を記載されている雑誌も販売されており、マニアが実際にその住所に向かい、盗聴器の周波数を合わせて受信する者も多数存在しております。
総合探偵社リロードでは、盗聴器、盗撮カメラを発見を行い駆除、撤去を行います。
また、今後の対策を防犯も含めてアドバイスさせて頂きます。
目的として、危機管理、金銭問題、恋愛トラブル、利益を得る、興味本意、脅迫材料に関する情報収集が主体となります。
また、車両にGPS発信機にて現在地を把握するために装着されるケースも非常に多く、特に探偵社に依頼せずに独自で浮気調査を考えている者、またストーカーが使用する事が多いのが現状です。
■一般家庭での盗聴器設置理由
・浮気疑惑
・財産相続の問題
・金銭のトラブル
・子どもの素行
・いじめ、DVの対策
・前住居人がいたずらに設置
・ストーカーによるもの
・空き巣の取り付け
■企業での盗聴器設置理由
・新商品の開発
・取引の情報
・顧客の情報
・株主総会対策
・資金運用の情報
・内部調査
・出入り業者が設置
・退職者が設置
■盗撮カメラの設置場所
・女性用トイレ(マニアによる趣味、販売目的)
・更衣室(勤務先、デパート、浴場、プール)
・ラブホテル(マニアによる趣味、販売目的)
・自宅部屋(ストーカーによる行為)
・寝室(マニアによる趣味、販売目的)
・子供部屋(監視目的)
盗聴器は半永久的に電源が取れる場所に付けられることが多くコンセントボックスの中に仕掛けられたり、電源タップそのものが盗聴器の場合もあります。
また、電話機に付ける盗聴器やペン型の盗聴器、時計型、マウス型、USB型、火災センサーの形をした盗撮器もあります。
改造されて通常の盗聴波の周波数でないものもありますがそれらを含めて弊社では発見調査いたします。


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